日本の子の学資は誰が出すべきか

目下、カレッジの訓練で世界の指摘について、学びました。そこで、USA、英などの世界の強国では子どもたちにかかる学費の後押しを積極的に行っているなかで、国内だけが授業料などの費用が厳しいうえに、奨学対価などの後押しが少ない有様を知りました。そもそもほかの強国がどうして子どもたちの指摘後押しを積極的に行っているかというと、子どもたちはこれからの国を担う「人となり」である、という考えの素材、後押しをすればそれだけ国の将来の拡張、利幅に貢献するのだ、ということから後押しを行っている。国内もそのポリシーにざっと同じではあるものの、国内は「子どもたちに指摘後押しをすれば、一番に利幅があるのは国ではなく、その子自身である。」というのです。つまり、国が支援してその子をカレッジまで進学して、嬉しいショップに採用して国の拡張に即つながるというよりも、その子自身の給与などで還付をベスト受けるのは子であるので、それならば、責任指摘以降の高校生からは、子の学費は親負担でお願いします、という定説なのです。強国でこういう定説は国内だけであります。永久脱毛を大阪するときに気になるのが料金です

熊本城の補修工事と長女

子どもが熊本市内の大学に行っていてわが家暮らしをしており、そこから僅か離れたところに熊本城があります。そういったコネとお城博士ということがあって、熊本城には何回か視聴で訪れています。その熊本城の石垣が残念なことに地震で崩れてしまいました。甦生工事関係の文で望みが立たないとか、甦生が完全に完了するまで20層ぐらいかかるのではないのか、というものを読みました。
子どもは、熊本城の甦生工事が進むことを願いパートタイマーとで得た元手からカンパをすると言い、やはりそれとは別に熊本県内へのカンパをするとも言っていました。新天地も熊本県内で探すそうです。そういった話を聞いて子どもは熊本のヒューマンになったなとつくづく思い、またお嫁さんに行ったわけではないけどふっとさびしい本心にもなりました。子どもにジョーク交じりに父親ずいぶん陰気臭い持病を持っているから修復された熊本城をまた見られるかわからないなと言うと、こちらが代わりに見守っていてあげるとアッという間に返事が返ってきました。首ニキビは、病院に行っても治せます

渋滞中の暇つぶしーイントロクイズ

今年のGWは10連休ですね。
GWといえば旅行!旅行といえば渋滞!

渋滞のときのひまつぶし、どうしてますか?
車の中で何時間も過ごすので、険悪にならず、退屈にならず、楽しく過ごしたいですよね。
寝て過ごすというのも手ですが、せっかく家族なり友達なりで集まっているのでワイワイしたいものです。

そこで私はいつもイントロクイズ100問をやっています。
イントロクイズ用に、いろんな年代のいろんなジャンルの曲を録音したCDなりオーディオ機器を用意します。
なるべく公平になるように、メンバーに応じた選曲にしましょう。年代はもちろん女性シンガー男性シンガーも均等に混ぜましょう。

あとはそれをもとに永遠とイントロクイズをやるだけです。
単純ですが結構盛り上がります。

イントロクイズをやって、終わったら、その曲をみんなで歌う。
1曲6分とすると100曲で600分、6時間持ちます。

大体私はいつも勝敗数をメモしておいて、一番勝った人にみんなから何かおごるなどの景品をつけるとすごく真剣になって白熱します。

今度試してみてはいかがでしょうか。